あまり聞けないデリケートゾーンの悩みには!乳酸桿菌で膣内環境を整えて細菌性腟症も予防&改善!

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女性の体はホルモンバランスによって様々な変化が起こります。
その中でも人に相談しにくい悩みの1つが「デリケートゾーン」に関する悩み。


おりものの量が増えた、おりものの色が変、デリケートゾーンのニオイが気になる、かゆみがあるなど…様々な悩みがあります。
ここではデリケートゾーンのニオイ、かゆみの原因と改善方法、予防策などをまとめてみましょう。

 

 

【デリケートゾーンについての悩みを抱えている女性は多い】

 


20~50代の女性を対象にデリケートゾーンについてのアンケートをとったところ、どの年代においても5人に1人がデリケートゾーンのニオイ、ムレ、かゆみ、おりものについて悩みを抱えているという結果が出ています。 


特に多い悩みが


・かゆみ 70%
・ニオイ 63%
・黒ずみ 37%
・おりもの 27%
・乾燥・かさつき 19%
・下着のこすれなどによる痛み 11%


となっています。

デリケートゾーンについての悩みは女性同士でもなかなか相談しづらく、多くの女性は1人で悩んでいることも分かりました。


自分のおりものが正常なのかどうか分からないという人は半数以上で、デリケートゾーンについての悩みを誰かに相談したことがあると言う人はわずか20%という結果でした。

 

 

【男性も女性のデリケートゾーンの臭いが気になっている?】

 


全国の20代~30代の男女を対象に女性のデリケートゾーンに関するアンケートをとったところ、なんと3人に1人の男性が「女性のデリケートゾーンが気になったことがある」と回答。
さらに「女性のデリケートゾーンのニオイと恋愛は関係あるか?」というアンケートには、40%の男性が「YES」と回答しているのです。


女性のデリケートゾーンのニオイにがっかりして、そのまま気持ちが冷めて別れてしまう…というカップルは実はたくさんいるということが分かりますね。
多くの男性が女性のデリケートゾーンのニオイに敏感になっているため、女性は気を付けなければなりません。

 

また女性に「自分のデリケートゾーンのニオイが気になったことがあるか?」とアンケートしたところ68%の女性が「気になったことがある」と回答しています。
特に生理の時や、夏場などムレやすい時期などはデリケートゾーンのニオイが周囲にもバレていないか…と心配する人が多いようです。

性行為の際にも、自分のデリケートゾーンのニオイは大丈夫かな?と不安になる女性は少なくありません。

 

多くの女性は自分のデリケートゾーンのニオイが気になっているものの、きちんとしたケアをしている人は少ないようです。

「デリケートゾーンのケアをしていますか?」というアンケートに対しては、半数以上の女性は「NO」と答えています。
このことから、デリケートゾーンのニオイは気になっているものの、どのようなケアや対策をとればよいのか分からない…という人が多いことが分かりますね。

 

 

【デリケートゾーンのニオイはなぜ起こる?その原因とは?】

 


デリケートゾーンのニオイは「膣の周辺から臭うニオイ」と「膣内から臭うニオイ」があります。

それぞれのニオイの原因と対策方法をまとめてみましょう。

 

<膣周り(外陰部)が臭うニオイ>

 


・外陰部の汚れ

外陰部が汚れていたり、垢やカスが溜まっていたりするとデリケートゾーンのニオイが発生します。
外陰部の汚れを取り除くことでニオイは改善するでしょう。

ぬるま湯やせっけんで優しく外陰部を洗い、入浴後にはオイル、乳液などで保湿するとニオイが解消されます。

 

・陰毛についたニオイ

陰毛に月経の血液や、おりものが付いていると、それがニオイの原因となります。
陰毛に汚れが残らないように月経時にはこまめにナプキンを交換したり、タンポンや経血カップなどを使ったりして工夫しましょう。

また入浴時にはしっかりと洗うようにします。そのほか陰毛をカットしたり、脱毛処理したりするのも効果的です。
デリケートゾーンのニオイが気になってVIO脱毛する女性も増えていますよ。

 

・体臭によるニオイ

体臭によってデリケートゾーンのニオイが発生する場合があります。
すそ腋臭や、刺激物を多くとるなど食生活によって体臭がひどくなる場合も…。


そのほか、水分摂取量が少なくなると体臭もきつくなると言われています。
また腎臓や肝臓などに病気がある場合、体臭が悪化する場合もあります。

 

体臭によるニオイが原因の場合には、皮膚科や形成外科などで相談するのがおすすめです。
生活面においては、刺激物を控えるなど食生活を見直したり、水分を多めに摂取したりする工夫もよいでしょう。

 

 

<膣内から臭うニオイ>

 


膣内から臭うニオイの原因は、膣内環境の乱れによるものです。
膣内環境が乱れると膣内にある常在菌が繁殖しニオイの原因となる場合があります。


膣内環境の乱れは、疲労、ストレスなどによって起こります。
膣内環境の乱れによるデリケートゾーンのニオイは、外陰部を清潔にするだけでは臭いが改善しません。

膣内環境を整えてあげることが必要です。

 

 

【デリケートゾーンのニオイは細菌性膣症の可能性がある?】

 


先ほど、デリケートゾーンのニオイの原因は、外陰部や陰毛の汚れや体臭、膣内環境の乱れなどがあるとお話ししましたね。

実は最近増えているのが、「細菌性膣症」が原因によるデリケートゾーンのニオイです。

いくらケアをしてもニオイがましにならない…と言う人は細菌性膣症の可能性もあります。


では細菌性膣症とはどのような病気なのでしょうか?
ここでは細菌性膣症の症状、原因、対策について詳しくまとめてみましょう。

 

 

<細菌性膣症ってどんな病気なの?>

 


細菌性膣症はカンジダと同じように膣内に存在する細菌同士のバランスの崩れや、膣内環境の乱れによって発症する病気です。

細菌性膣症にカンジダ、トリコモナス以外の複数の細菌が異常繁殖することで引き起こされると言われています。
また生臭いニオイやイカ臭など悪臭をともなうため、性行為において嫌悪される性感染症の1つでもあります。

 

 

<細菌性膣症の症状とは?>

 

 

細菌性膣症になるとおりものに症状が現れます。
灰色のスキムミルク様のおりものや、魚のようなニオイ(イカ臭い・生臭い)が特徴です。

トリコモナス膣炎やカンジダ膣炎などはかゆみが強いのに比べると、細菌性膣症はかゆみに関しては軽度でニオイがきついです。


そのほかの症状と発生頻度は以下の通りです。

・おりものの増加 44%
・下腹部痛 34%
・不正出血 22%

 

ただ細菌性膣症に関しては女性全体の10~30%が罹患しているとも言われています。
その半数は無症状なので、気づかないうちに細菌性膣症になっている人もいるでしょう。

 

 

<細菌性膣症が原因で不妊症になることもある?>

 


膣内で雑菌が異常繁殖して、子宮の方に上行感染すると子宮内膜症、卵管炎、骨盤腹膜炎などを起こすことがあります。


細菌性膣症が原因で不妊症につながることもあるので注意が必要です。

 

また妊娠中に細菌性膣症になると、流産・早産の原因となる絨毛膜羊膜炎になりやすいということも分かってきています。
細菌性膣症の妊婦は早産率が2倍以上高く、早産で生まれた赤ちゃんは肺炎や敗血症、髄膜炎などを発症することもあるのです。

 

そのほか、ニオイが気になって外出が億劫になったり、スカートが履けなくなったり、男性と交際をためらってしまったりする例も…。
女性のQOLの低下にもつながるのできちんとした治療をするべきでしょう。

 

 

<細菌性膣炎はLactobacillus属の菌・乳酸桿菌が減少することで起こる?>

 


最近の研究で、細菌性膣症にはどの細菌が関与しているのかが徐々に分かってきています。

膣の善玉菌である乳酸桿菌(Lactobacillus属の菌)が減少し、代わりにガードネレラ属の菌、ヘモフィルス属の菌、嫌気性菌やマイコプラズマ属、ウレアプラズマ属などが過剰に増殖。

増殖したこれら複数の菌が「バイオフィルム」というものを形成して起こる病態であることが分かってきました。

 

 

<Lactobacillus属の乳酸桿菌の働きとは?>

 


膣内の善玉菌であるLactobacillus属の乳酸桿菌は、膣内に多く存在しているグリコーゲンを栄養源として乳酸を産生します。
乳酸桿菌が産生した乳酸によって膣内をpH3.8~4.5の酸性に保ち、外部からの雑菌の侵入を防いでいるのです。


この作用は「膣の自浄作用」と呼ばれていて、膣内環境を保つためには欠かせません。


しかし何らかの原因で膣内の乳酸桿菌が減少してしまうと、膣内で産生される乳酸量が減少するため膣内の酸性度は低下。
すると、別の細菌(雑菌)が繁殖しやすくなり膣内の細菌叢は乱れてしまいます。


増殖した雑菌はタンパク質を分解して産生するアミンや毒素によって、生臭いニオイやイカ臭いニオイを発生させるのです。
このニオイこそが、デリケートゾーンのいやなニオイの原因です。

 

 

<細菌性膣症を発症する原因とは?>

 


細菌性膣症は、膣内の善玉菌であるLactobacillus属・乳酸桿菌が減少して、膣内環境が乱れることによって起こることは分かりましたね。

では乳酸桿菌が減少してしまう原因はあるのでしょうか?


実は、細菌性膣症は性行為によって発症されるという論文が数多く存在するのです。
ここでは細菌性膣症の発症リスクと原因についていくつかの説をまとめてみましょう。

 

 

・原因仮説1:膣内射精によって膣内酸性度が変化してしまう

 


細菌性膣症が性交渉によって発症されると言われる原因仮説の1つが「膣内射精による膣内酸性度の変化」があります。
健康な膣であれば、乳酸桿菌の働きによって酸性状態が保たれ、外部の雑菌が侵入しないように膣の自浄作用が働くのです。


しかし、性交渉で膣内射精すると、精液の主成分であるアルカリ性の前立腺腋が膣内に入ってしまいます。
すると、酸性に保たれていた膣内のpHは性交後8時間まで上昇。

膣内のpHが上昇すると、嫌気性菌が繁殖しやすい環境になってしまうため、細菌性膣症を発症するのでは?と考えられています。

 

 

・原因仮説2:肛門、会陰部近くの菌が膣内に移動する

 


なんらかの方法で、肛門や会陰付近の菌が膣へ移動して、細菌性膣症を誘発する可能性があるとも言われています。
性交渉の後、膣の自浄作用が回復するまでにはある程度の時間がかかります。

そのため、自浄作用が回復する前に頻回に性行為を行うと細菌性膣症が起こりやすいと考えられているのです。

 

 

<細菌性膣症の検査・診断方法>

 


細菌性膣症はおりものの検査をすれば診断が可能です。
WHOによる診断基準と、膣分泌物のグラム染色を用いたNugent Scoreがあり、近年は主観的要素の少ないNugent Scoreが汎用されています。

 

 

<細菌性膣症の治療方法>

 


細菌性膣症の治療には抗生物質薬剤の使用が一般的です。
ただ抗生物質による治療は細菌性膣症に対して完全に有効ではなく、1ヶ月以内の再発率は20%、1年以内の再発率は50%と高いです。

そのため、抗生物質の代わりとなる治療法の研究も進められています。
一般的な治療法をまとめてみましょう。

 

・メトロニダゾール(フラジール膣錠、フラジール内服錠)

フラジール膣錠は嫌気性菌に効果があり、かつ善玉菌の乳酸桿菌に対しては殺菌作用が少ないため、膣の細菌叢を整えてくれます。

 

・クロラムフェニコール(クロマイ膣錠)

クロマイ膣錠は、嫌気性菌を殺菌するだけではなく、乳酸桿菌まで殺菌してしまうため膣の自浄作用が損なわれる可能性があります。

 

・膣洗浄

抗生物質による治療の他に膣洗浄もあります。
生理食塩水による膣洗浄は、おりものの悪臭やかゆみを一時的に改善。
しかし頻回にすると膣内の細菌叢を破壊して、骨盤腹膜炎のリスクになることも…。

 

・抗生物質とプロバイオティクスの併用

抗生物質だけでは再発率が高いため、細菌性膣症の治療ではプロバイオティクスの併用がされるケースが増えています。
乳酸菌サプリや、乳酸菌膣錠、乳酸菌を含有するジェルなどを抗菌薬膣錠と併用することで、一定の効果が得られるという報告が相次いでいます。

 

 

 

 

 

 


【デリケートゾーンの悩みを解消するための予防・対策方法とは?】

 


デリケートゾーンのかゆみ、ムレ、ニオイなどの悩みを解消するためには、どのようなことに気を付けて生活をすればよいのでしょうか?

デリケートゾーンの悩みを解消するためには、デリケートゾーンを清潔に保つことが最も重要です。
ここではデリケートゾーンの悩みを解消するための予防・対策方法をまとめてみましょう。

 

 

<デリケートゾーンの洗い方に気を付ける>


皆さんは、デリケートゾーンの正しい洗い方を知っていますか?
ここではデリケートゾーンの洗い方のポイントをいくつかまとめてみましょう。

・ナイロンタオルの使用、爪をたてて洗うのは×

ナイロンタオルを使ってごしごし擦るのは×です。
また爪を立てて洗うとデリケートゾーンが傷ついてしまうのでやめましょう。

 

・直接石けんをつけて洗うのは×

石けんを泡立てずに直接石けんをつけて洗うのは×。
しっかりと石けんを泡立てて、泡で優しく包み込むように洗いましょう。

 

・指の腹を使って優しく汚れを落とす

顔を洗う時と同じように、指の腹を使って優しく洗うのがポイントです。
膣内を洗いすぎるのはよくありませんので、普通に体を洗うようにデリケートゾーンもケアしましょう。

 

 

<自分に合った石けんを選ぶようにする>


デリケートゾーンを洗う石けんは何でもよいという訳ではありません。
石けんには色々な種類があり、低刺激のもの、弱酸性のもの、デリケートゾーン洗浄のために作られた石けんもあります。

抗真菌成分が配合された石けんであれば、真菌の増殖を防げるでしょう。
固形タイプの石けんよりも泡タイプの石けんを選べば、泡立てる必要がないのでラクチンです。


つけすぎや洗いすぎる心配もないので、デリケートゾーンの石けんに向いているでしょう。
大事なのは自分の肌質などにあったものをチョイスすることです。
刺激の強い石けんはやめておきましょう。

 

 

<規則正しい生活をする>


食生活の乱れ、睡眠不足などは膣内環境を乱す原因となります。
日頃から規則正しい生活をすることが大切です。

 

 

<ストレスをためない>


ストレスをため込むとホルモンバランスが崩れてしまいます。
ホルモンバランスが崩れると膣内環境も乱れてしまうため、細菌性膣症などになりやすくなるでしょう。
ストレスをため込まず、リラックスして生活するようにしたいですね。

 

 

<ナプキン、尿漏れパッドはこまめに取り替える>


生理中のナプキンや、尿漏れパッドなどはこまめに変えることが大切です。
長い間同じものを着けているとムレやすいですし、外陰部や陰毛に経血やおりものが付着しやすくなり、ニオイの原因となります。
こまめに取り替えることでニオイやムレを予防できますよ。

 

<経血カップやタンポンなどをうまく活用する>


生理中はムレやすく、ニオイも気になります。
特にナプキンはムレやかゆみの原因にもなりやすいので、タンポンや経血カップなどをうまく活用してみましょう。

 

<通気性のよい下着を選ぶ>


ショーツはできるだけ通気性のよいものを選ぶようにしましょう。
通気性がよいとムレにくくなるので、ニオイも出にくいです。
雑菌は湿度が高く温かい場所を好むので、できるだけ通気性をよくしてあげることで、膣内の雑菌繁殖を抑えられるでしょう。

 

<乳酸菌サプリを摂取する>


デリケートゾーンのイヤなニオイの原因となる細菌性膣症は、膣内の常在菌である乳酸桿菌が減少することによって起こります。

そこで乳酸菌サプリを摂取することで、膣内細菌叢を一定に保ち、膣内環境の乱れを予防できるでしょう。
実際に、細菌性膣症の治療においても、抗菌膣錠と乳酸菌サプリの併用などが行われていますよ。

 


【デリケートゾーンのニオイを解消するおすすめのサプリメントとは?】

 


当店で取扱いしているサプリメントの中でも、女性のデリケートゾーンのニオイ改善にぜひおすすめしたいのがEvolution Health社の「ライフスペース 女性用プロバイオティクス」です。

ライフスペース女性用プロバイオティクスはオーストラリアNo1のプレミアムプロバイオティクスサプリで、有益な6種類の善玉菌を含有。


1カプセルあたり63億個もの善玉菌(プロバイオティクス)を配合しています。

ライフスペース 女性用プロバイオティクスに配合されている善玉菌は以下の通りです。


L. crispatus LBV88:20億個
L. plantarum l1001:10億個
L. reuteri (RC14):10億個
L. rhamnosus (GR-1):10億個
L. rhamnosus LBV96:10億個

L. = Lactobacillus(ラクトバチルス)


Lactobacillus属の乳酸桿菌がたくさん配合されていますよね。

 

 

デリケートゾーンのニオイの原因となる細菌性膣症は、膣内の常在菌であるLactobacillus属の乳酸桿菌が減少することによって発症すると言われています。
乳酸桿菌が減少すると、乳酸桿菌が産生する乳酸量も減るため、膣内を酸性に保てなくなってしまいます。


膣内は酸性に保つことで外部からの雑菌の侵入を防いでいるため、酸性の状態が保たれなくなると膣内の細菌叢は乱れ、雑菌が増殖してしまうでしょう。
この雑菌増殖によって細菌性膣症を発症し、イヤなニオイを発生させてしまうのです。

 

ライフスペース女性用プロバイオティクスには膣内の常在菌であるLactobacillus属の乳酸桿菌をたくさん配合しているので、膣内環境を整えることができます。

またLactobacillus属の乳酸桿菌は、膣内環境だけではなく、腸内環境の改善にも有効。
腸内環境を改善することで便秘を解消し、肌荒れなども改善できるでしょう。

 

ライフスペース女性用プロバイオティクスはオーストラリアで最も人気のあるプロバイオティクスサプリであり、新世代の技術を駆使して製造されています。

独自のバイオティクス技術で特許も取得している優れた企業であり、オーストラリア & ニュージーランドともにNo.1善玉菌サプリです。


カプセル内に善玉菌を長期間、生きたままで保存可能にしているので、より高い効果を実感できるでしょう。
また最先端の保温遮断技術によって、冷蔵庫保存の必要もありません。

 

厳しい製造基準で製造されているGMP認可のサプリなので安全性もばっちり。
開封してからも、30℃以下の乾燥場所で保存をすれば善玉菌は3ヶ月間生きたまま保持されるので継続して飲まれる方にもおすすめの商品ですよ。


デリケートゾーンのケアをしてもニオイが気になると言う人は、ぜひ膣内環境を改善できるライフスペース女性用プロバイオティクスを試してみてくださいね。

子宮内膜症、卵管炎、骨盤腹膜炎などの予防にもなり、腸内環境も整えるためおすすめですよ。

 

 

・女性用はLactobacillus属の乳酸桿菌がたっぷり。

生きた善玉菌が、他のメーカーの善玉菌サプリと違うポイントです。

 

https://brilliant-life-products.com/product/probiotic-for-women/

 

 

 

・こちらは110億のLactobacillusとともにクランベリーエキス配合です。

特に女性の泌尿器関連の問題に際して医学的エビデンスを元に開発された商品です。

 

https://brilliant-life-products.com/product/urogen-probiotic-for-women/

 

 

 

 

・こちらのタイプはLactobacillus属の乳酸桿菌の他にもビフィズス菌など腸内環境を整える善玉菌が含まれています。
男性にも人気、ご家族の皆さまで飲むのもお勧めです。

 

https://brilliant-life-products.com/product/broad-spectrum-probiotic/

 

 

上記の全ての商品がオーストラリアにて研究され医学的エビデンスを元に開発された商品です。

 

 

お客様の声でも実際に効果を感じていただけた方がいらっしゃいます。

 

 

 

noir

更年期に入りデリケートゾーンのにおいが非常に鼻につくように感じるようになりました。においを取る石鹸や膣内へ注入するジェル状のものもあるようですがどれも一時的に過ぎず、根本的に治すにはどうすればいいのかと悩んでいました。行き着いた先がこちらの商品です。
膣内環境に良いとされる6種の乳酸菌が1カプセルに63億入っているということと1箱60カプセル入り、1日1カプセルでいいとのことですのでコスパも非常に高くその点でも買いでした。
効果のほどですが、私の場合は即効性が感じられました。
服や座っていたシートにまでにおいが移るほど、気になっていたにおいでしたが、飲み始めて2日ほどで気にならなくなりました。
おまけに便通も良くなり、有用な細菌の素晴らしさを実感しました。
膣内(腸内)細菌の状態を整えるなんて今まで考えたこともありませんでしたが、これからの人生にはなくてはならないもののひとつだと今は思っています。

(当社お客様の声より引用)

 

 

オーストラリア No.1 プロバイオティクスサプリメントは日本ではなかなか手に入らないと思います。
日々の生活、予防にご活用くださいませ。