ハーブティー初心者にもおススメ!デトックスで内側からキレイになれる「マヌカフラワー ティー」

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ブログをご覧の皆さん、こんにちは!ブリリアント美レポ隊のhpuriです♪

暑かった夏は過ぎ、ようやく過ごしやすい季節がやってきましたね。

 

地域によっては、朝晩の冷え込みが辛いという方もいるのではないでしょうか。
今の時期、気温的には1年でもっとも快適かなと思いますが、なぜかだらけてしまいませんか?

それって、もしかすると“毒素”が溜まっているからなのかもしれません。

 

体の毒素は文字通り健康や美容に悪影響を及ぼすものですが、普通に生活していても溜まっていってしまうものだといいます。
そのため、意識的に排出=デトックスしていく必要があるんです!

そこで今回、私が試してみることにしたのが、ティートータル社の「マヌカフラワー ティー」。
なんと!デトックスに特化したハーブティーなんですよ(^∇^)

 

 

「マヌカフラワー ティー」のメインとなる原材料がマヌカの葉っぱ(マヌカリーフ)です。

マヌカの木は世界の中でニュージーランドのみに自生する貴重な木で、その花から摂れるはちみつ(マヌカハニー)は栄養価が高く医療現場でも活躍しています。

マヌカの葉にも高い殺菌作用があり、原住民・マオリ族が解熱やキズの治癒に薬草として用いていたといわれています。

 

そんなマヌカの葉にティートータル社が厳選したハーブを独自にブレンド。
例えば「フェンネルシード」はダイエットフードとして海外セレブにも注目を浴びています。

 

 

セリ科の多年草・フェンネルは魚に添えられることが多く「魚のハーブ」とも呼ばれています。
スパイシーな香りと味わいが特徴的で、発汗作用があることから、女性に多いむくみを解消するのに役立ちます。

 

その種(フェンネルシード)は古代ギリシャから薬草として用いられてきており、そのまま食べることもできるんです(^∇^)
むくみを解消するだけでなく、健胃や整腸作用もあるため、消化を促進したり肥満を予防したりする効果が期待できます。

 

古代ギリシャでは「細くなる」という言葉に由来したmarathronという名称で呼ばれていたんだとか!

う〜ん、これはデトックス&ダイエットにかなり効果がありそうな気がしませんか?

 

 

そもそも、なぜ私たちの体に毒素が溜まるのでしょうか。
本来であれば代謝機能によって毒素や老廃物は体外に排出されるものなんですよね…。

毒素がもっとも蓄積しやすいのは、夏の終わりから秋にかけてだといわれています。

その理由としては……

・高温多湿による疲労やストレス
・エアコンや薄着による冷え
・冷たい飲料や食べ物を口にする
・入浴をシャワーだけで済ませる
・外出先で普段より食べ過ぎる
・寝苦しくて睡眠不足になる
・運動不足になる
・紫外線にさらされる時間が多い

などさまざまなものが考えられます。

 

挙げられるのは夏にありがちな生活習慣ばかり。
知らず知らずのうちに毒素を溜めている可能性は、誰にでもあるということです!

 

 

体内に毒素が溜まると、むくみや肥満を引き起こしてしまいます。
それだけでなく、便秘や肩こり、頭痛、腰痛、食欲低下、疲労感など体の不調が出やすくなるのです。
放置しておくと生活習慣病を招くこともある恐ろしい存在といえます。

 

また、肌トラブルやシミ、ニキビなどの原因になることも。
女性にとって、毒素は美しさの敵といっても過言ではありませんね(^▽^;)

マヌカフラワーティーでデトックスして、内側からキレイを目指していきましょう!

 

ハーブティーのクセが少ないため、初心者さんにも飲みやすい1品なんだとか。
次回はマヌカフラワーティーを実際に飲んだ感想をレポしていきます!

 

<参考商品>