お肌のもっちり&しっとりを叶える!『トリロジー ロザピンプラス』はお手入れのマストアイテム

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ブログをご覧の皆さん、こんにちは!ブリリアント美レポ隊のhpuriです♪
前回は『トリロジー ロザピンプラス』の成分、特にローズヒップのビタミンCと紫外線、光毒性の関係についてお話しました。

 

 

今回も引き続きロザピンプラスの成分と使用感をお伝えしていきます!

……と、その前に。
「そもそもロザピンってなに?」と思った方はいませんか?実は私もそうでした。

 

ロザピンというのは、トリロジー独自の抗酸化ブレンド成分のこと。
ローズヒップとクランベリー、トマト種子、アサイーのオイルを合わせたもののことを指しています♪

エイジングケアを意識している方のためのオイルなんですって(^∇^)
ローズヒップ以外の成分についても気になったので、特徴や効果を調査してみました。

 

 

トマト種子オイルは「トマトシードオイル」と呼ばれることもあります。
食べても美肌や健康に良いといわれるトマトですが、オイルとして肌に塗ることで主にお肌を滑らかにする効果が期待できるといいます。

 

トマトに含まれるビタミンEには抗酸化作用があるため、老化予防や血行促進などに役立ちます。
「最近、肌がくすんで見える」「目元の血行不良でクマが目立つ」という悩みにはピッタリかもしれませんね♪

また、必須脂肪酸の一つ“リノール酸”も含まれています。
リノール酸は保湿力があるだけでなく、毛穴詰まりにも働きかけてくれるため、ニキビのないつるつる肌を目指したい人にはもってこいですね!

 

 

私は朝と夜に1回ずつ、乾燥の気になる目元と口もとに塗っています。
実際、ロザピンプラスを使っていてニキビができたことはないです。
しっとりと保湿されているおかげか、「冷房の風に負けていないな」っと感じます(笑)。

 

ホントに1〜2滴ほど塗布するだけでお肌がもっちり&しっとりしてくれるので、もはやお手入れのマストアイテムといっても過言ではありません(^∇^)

ただ、塗りすぎると若干ベタっとするのが気になるので量の調節は必要です。
(今は湿度の高い時期ですから、秋〜冬の時期ならベタつきはあまり感じないかもしれません。)

ちなみに、ロザピンプラスに含まれるビタミンEは“トコトリエノール”と呼ばれるそうです。

 

栄養生化学者のSHAWN TALBOTT 博士によれば……
この成分はもう一つのビタミンE“トコフェノール”よりも抗酸化作用が高く、なんと40〜60倍なんだとか!!

 

 

 

クランベリー種子オイルもなかなかのツワモノですよ!

リノール酸やビタミンEが豊富なだけでなく、オメガ-3とオメガ-6も含まれています。
これらは人体で生成できないうえ、1:1の比率で含有されているのが望ましいといいます。

オイルの中で唯一この割合を叶えているのがクランベリーシードオイルなんです♪

 

しかも、オイル特有の魚臭いにおいがないという特長があります。

ローズヒップオイルは少し特有のにおいが気になるという方もいるようです。
(私は特に気になりませんでした)

ロザピンプラスはクランベリー種子オイルが加わっているため、においが少し弱くなっているとのこと。
個人的には無臭に近いな、と感じます。

 

「ほかのオイルはにおいがダメだった」という方は、一度ロザピンプラスを試してみてはいかがですか?
もちろん、オイル初心者にもおススメです!

 

 

お肌を保護しつつ、弾力を与えてくれる『トリロジー ロザピンプラス』。

使用を始めてから一ヵ月が経過しようとしています。
肌トラブルが起きることもなく、お肌の調子は良好です(^∇^)

まだローズヒップオイルとの違いはよく判りません。でも、敏感肌にやさしいという共通点には気が付きました。

 

<参考商品>